2008/03/20

あぁ・・・これ欲しいなぁ・・・Thinkpad X300


ぁ・・・欲しい・・・どうしても欲しい・・・これなら今の仕事に使えそう・・・

私は既に、Thinkpad X40 ユーザではあるのですが・・・

今の仕事、セキュリティの関係上、取引先にPCを持ち込めないんです。だから、駐車場に停めた社用車の中で、ソフトウェアの修正して、CDに焼いて持ち込むなんてことがよくあるんです。

オフィスに個人ノートPCを気軽に持ち込めない状況もありまして・・・Thinkpad X40 は、家で待機中の身なわけです。

X300 なら、仕事専用個人ノートPCとして働いてくれそうです!

欲しいなぁ・・・欲しいっ!

【関連リンク】
「Laptops: Ultralight Lenovo X300 Series Thinkpad Leaked」
http://gizmodo.com/346797/ultralight-lenovo-x300-series-thinkpad-leaked

「最強から最高へ:ThinkPad X300に込められた“大和”魂 (1/3) - ITmedia +D PC USER」
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0802/26/news120.html

「値段はアリ? ほんとに薄い? ThinkPad X300緊急座談会」
http://ascii.jp/elem/000/000/115/115098/

「MacBook Airキラー登場? 「Lenovo Thinkpad X300」 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン)」
http://www.gizmodo.jp/2008/01/macbook_airlenovo_thinkpad_x30.html

「ThinkPad X300を見てきました : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン)」
http://www.gizmodo.jp/2008/03/thinkpad_x300_1.html

「レノボX300 封筒に入る超薄型ThinkPad - Engadget Japanese」
http://japanese.engadget.com/2008/02/17/lenovo-x300-2-thinkpad/

「Lenovo ThinkPad X300 超軽量ラップトップ - SlashGear Japan」
http://www.slashgear.jp/2008/01/post-2254/

「【レポート】「X300は究極のThinkPad」---レノボ発表会レポート」
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/02/26/lenovo/index.html

「価格.com - Lenovo(旧IBM) ThinkPad X300 647612J 価格比較」
http://kakaku.com/item/00200316531/

「価格.com - Lenovo(旧IBM) ThinkPad X300 647818J 価格比較」
http://kakaku.com/item/00200316533/

「プレミアムな薄型軽量ノート ThinkPad X300 - [ノートパソコン]All About」
http://allabout.co.jp/computer/notepc/closeup/CU20080226F/

「13型液晶で最薄のThinkPad X300、SSD採用で登場 - @IT」
http://www.atmarkit.co.jp/news/200802/26/thinkpad.html


【おまけ】
「ニュースNEO(News NEO) | ThinkPad X300発売記念Thinkpad_tips」
http://takaki2.jugem.jp/?eid=153

最近組んだソフトウェアは・・・

だ世に出ていないが、最近組んだソフトウェアは、サーバに常駐するソフトウェアで24時間連続稼動して TCP/IP で 1,000 台以上のクライアントと通信を行う。

そんな私がニヤニヤしながら読んだ記事は、以下。

Geekなぺーじ - 「人生の全てはTCP/IPに学んだ」
http://www.geekpage.jp/blog/?id=2008/1/29

2008/02/19

最近目が留まった記事「射撃しつつ前進」

、会社の自分の席について、まずやることと言えば、

(1)PCの電源入れつつ・・・
(2)朝2杯目となるコーヒーを作りに行って・・・
(3)ログインしつつ・・・
(4)休憩所まで一服しに行き・・・
(5)戻ってきてはメールや社内掲示板チェックし、
(6)スケジューラの確認&更新をし・・・

いつも、コーディングし始めるまでにミッチリ1時間半はかかる・・・
そんな私がニヤニヤしながら読んだ記事は、以下。

Joel on Software - 「射撃しつつ前進」
http://japanese.joelonsoftware.com/Articles/FireAndMotion.html

2008/02/06

買いたい曲リスト

いたい曲・・・

ボーイズ・オン・ザ・ラン 馬場俊英

so long, astria/ソー・ロング、アストリア (通常価格盤)
The Ataris/アタリス
SICP-453/アルバム/2003.10.22/\2,520(税込)
Immigrant's Bossa Bandのニューアルバム"MESSAGE"
umbrella / rihanna

スザンヌ・ヴェガ/「レトロスペクティヴ」
ユニバーサルミュージック株式会社
全21曲 1500円(税込)
の中の Tom's Diner (Album Version)

Puddle Of Mudd / Bluerry ・・・エースコンバット4

ファンなしグラボ

ょっと古いけど・・・

【GIGABYTE】
(サイレントパイプ搭載)
GV-N86S256H
GV-NX76G512P-RH
GV-NX76T256D-RH
GV-NX76G256D-RH
GV-NX73T256P-RH
GV-NX73G256D-RH
GV-NX73G128D-RH
GV-NX73G128D
GV-NX66256DP2

(サイレントパイプ2搭載)
GV-NX66T256DE
GV-NX66T128D-SP
GV-NX66T128VP

2008/02/03

メインPCのストリップ画像


身の状態を忘れないようにする為に、カメラにおさめた。

マイデスクトップ


~ん、ちょっとマニアなデスクトップだ(笑)。

昭和50年頃、西鉄甘木線を走ってた前が丸っこい電車、モ200系って言うんだ・・・


、懐かしい・・・

小学校からの帰りに、よく「お腹が痛い」とウソをついて、学校前駅~宮ノ陣駅まで、この電車に乗って帰りました(笑)。

櫛原駅まで「剣道」を習いに行くときも、この電車のお世話になりました。

な、懐かしい・・・

これ、欲しい・・・ぜひ、2両編成で(笑)
http://item.rakuten.co.jp/hobinavi/10000013/

ホ~~!実物の写真もあった・・・(懐)
http://blog.goo.ne.jp/ygcq2712/m/200709
http://6.pro.tok2.com/~haasan55/NisiteuOmuta.htm

ストラクチャ?
http://www.geocities.jp/bve_garakuta/nishitetsu200.html

2008/02/02

ぼくと無限K2-Xスピリット(その2) -歴戦のボディコレクション-


しい戦いの中を一緒にくぐりぬけたK2-Xのボディーコレクションです。

最初のボディ。主に練習用として使用された。

この頃のシャシーはスピコン仕様であった。

何枚も紙にデザインして作成されたボディは初期型って感じ。



ボディ第2号。このボディからレースに参戦。

シャシーにアンプを搭載して、その頃メジャーであった8分耐久レースにエントリー。

アンプ搭載の効果は目覚しく、Aクラス4位(Aクラスは上中級者用、Bクラスは初心者用)が、最高順位であった。

記憶は定かではないが、Aクラスは20台~30台ぐらいのエントリーがあったように思う。



写真からも解ると思うが、この頃は、レース中、チーム松山レーシングの「ファントム」を追い掛け回そうとした挙げ句にクラッシュ、というパターンが多かったので、ボディはボロボロであった。

このボディで、生涯最高順位であるAクラス3位に入賞した。お立ち台に立ったとき、とても嬉しかったことを今でも記憶している。



レース用予備ボディとして作成されたが、一度も使われなかった。

ドライバーの横の「T.I.R.1」は「チーム伊予レーシング」の略。結局、「チーム伊予レーシング」は幻のチームとなったが・・・

ぼくと無限K2-Xスピリット(その1)


P12(12分の1電動レーシング)全盛期より約二十数年の眠りから目覚め、今ここにRCレーサーとして復活の雄叫びを上げようとしている。

保存されていた部品はこれだけ。足りない部品をそろえて我が愛車「無限K2-Xスピリット」(無限精機製)と共に復活するのだ。

サーキットが俺を呼んでいる!・・・なんちゃって。



フルベアリング化、テックプロダクツのスペシャルパーツをふんだんに取り入れて、回転マスを軽減。

また、自分で穴あけ加工したりして、各部の軽量化に余念がなかった。(確か全備重量910g)

衝突の際のバンパーへの衝撃がシャッシーへ伝わるのを防ぐためバンパー両端をカットしてある。

パワーソースであるモーターはその頃流行っていた8分耐久用のもの(京商製)である。今でも動くのかなあ・・・?




リアウィングに「TRH5」のロゴ・・・。かつて、チーム松山レーシング(愛媛)打倒を目指す同志数名で結成された伊予市のレーシングチーム、その名もチーム「レッドヒーローズ」。

全車チームカラーの赤・ピンク・白に塗装されていた。我が愛車はその5号車である。その他、四駆のファントム(京商)、四独(四輪独立懸架)のサイクロン(AYK)など、今となっては懐かしい名車ぞろいであった。

今でも宿敵との幾度と無く繰り広げられた死闘は強く脳裏に焼き付いている。戦績は全敗だった。1回だけチームのエースである私が大会3位入賞しただけ。いつも1位は松山レーシングの人だった。懐かしいなあ。

今となっては、懐かしい・・・K2-Xスピリットの勇姿をとくとご覧あれ!